ドラッグストアで働く後輩の水沢さん(通称天使ちゃん)に、こってりおじさんが催眠アプリ使ってハメまくる。
物語
後輩の天使ちゃんにダメ元で買った催眠アプリを使うおじさん。
(僕のことがどんどん大好きになっていく…)
(ぼくのことで頭がいっぱいになってくる…)
(あと…あと…あっ。僕を見るとエッチになっちゃったりする…とかっ)
都合のいい催眠をかけると、次第に頬を赤らめて荒い息遣いとなった天使ちゃんの口から、
「しゅきぃ…」
という言葉。
その唇を貪るおじさん。
ずっと見てきた大きな胸も揉み放題。
濃厚本気汁でぐちょぐちょに濡れたおまんこを突きまくる。
感想
催眠によって時と場所を選ばず天使ちゃんをその気にさせてハメ放題という男の願望が詰まった物語。
催眠アプリには強弱があるようで、後半の水族館デートもおそらく催眠アプリ使って約束させたんだろうけど、
おじさんを待つ天使ちゃんどきどきしているということは理性もあるんですよね。
これによってある程度の彼女の反応もコントロールできるあたり、この催眠アプリはかなり高性能だと思います。
欲しいです。